02
11月 14

今日は

今日は、クレジットカードの特典で商品券をもらったので、メガネを買いに行きました。
だってうちの犬にカミカミされて、鼻あてのところが壊れたんです(;o;)
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02
11月 14

朝からバタバタする

いつものように娘を起こしますが、やっぱりなかなか起きません。
夜友達にあげるお菓子を作っていたようで寝るのが遅くなったのでしょう。
「早く起きるのよ」と声をかけ急いでお弁当の準備をします。
朝ごはんの用意も済ませてもう一度起こしに行きます。
やっと起きてくれます、着替えを済ませて降りてくると御飯もそこそこにお菓子を袋に詰め「行ってきます」と出ていきます。
やれやれと思ったのもつかの間忘れ物をしているではないですか。
仕方がないのでラインで連絡を入れ、駅まで届けることにします。
ところが途中で連絡があり忘れ物がまだあるとの事、急いで家に逆戻りです。
言われたものが解らないので、その辺のものを集めて大急ぎで車に乗ります。
間に合うかなとハラハラしながら駅に向かいます。
運よく間に合い娘に渡すと「ありがとう、ごめんなさい。」と言うので仕方がないなと思い許してあげます。
「気をつけなさいよ。いってらっしゃい。」と送り出しやっと家に帰れると思いほっとします。
家に着きリビングのテーブルの上を見るとプリントが置いてあります。
もしかして?と確認するとやっぱりこれが必要なもののようです。
あんなに急いで行ったのにと腹が立ちましたが一番困るのは娘なので、きっと今頃ガックリしてるだろうなとちょっと可哀想になります。
でもあんまり甘やかしてもいけないので、帰ってきたら前の日にきちんと準備をするように言おうと思います。
本当に朝から疲れてしまいます。


02
11月 14

プチ整形なら二重あごを解消できる

様々なやり方で二重あごを目立たなくすることができますが、いずれも即効性は乏しいようです。
長い時間をかけて脂肪がたまりたるみが出てきたのですから当たり前なのですが、できるだけ早く二重あごを解消したいのであればプチ整形をするという方法もあります。
プロテーゼを患部に注入することで、顔のラインをシャープにして二重あごを解消するという方法があります。
入院の必要はなく施術当日からメイクやシャワーもできます。
プチ整形のやり方には、二重あごがなくなるようにヒアルロン酸を注入するというものもあります。
二重あごを解消するため、ヒアルロン酸を注射して重力に引かれて下がっていた皮膚の形を整えるというものになります。
ファイバーという器具を耳の下から挿入し、脂肪を溶かして体外に排出するという方法もあります。
脂肪を取り除けば二重あごをすっきりとさせることができるようです。
状況によっては脂肪吸引を行うこともあるそうです。
二重あごでなくなるためには、プチ整形を美容皮膚科などで受けるというものもあります。
美容整形外科で二重あごを解消するメリットは、ダウンタイムがほとんどなく効果をすぐに実感できることです。
カウンセリングを受けてどんな美容ケアを望んでいるかを伝えたり、わからないことを聞いておくなどすると、二重あご施術が受けやすくなります。
プチ整形は、二重あごの解消効果をえれられる即効性のある方法として人気があります。


21
10月 14

塵も積もればが結構大変

クラウドソーシングでお小遣いを稼いでいます。
毎日毎日パソコンに向かい、出来そうな作業はないか見てはコツコツと作業をしています。

いくらから換金という決まりがあるので、その換金される額に達するまで、けっこうな時間と労力がかかります。
他の仕事もしているので、そして子供もいるので仕事や家事の合間に頑張っています。
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21
10月 14

畑での立ち仕事。体のいたる所が痛い。

今日は畑仕事をしました。私の会社はシイタケの栽培の仕事と畑の仕事の2つのことを行っている会社です。私が女性だということを考慮して、体力的にキツイ畑仕事は週末だけと決められています。今日は木曜日で自らも畑仕事に行きたいと志願したので、畑に行くことになりました。
6月の上旬に植えたカボチャ畑に行き、紙で作られたキャップを取る作業を6時間行いました。キャップは寒さから苗を守るもので、植える作業と同時進行で6月の上旬に行いました。もう気温も高くなって安定しているのでキャップは取ることになりました。植えてから1か月くらいしか経っていないのに、カボチャの苗はすごく大きくなっていました。ツルが伸びていて太さも指くらいはありました。花が咲いて実もなっていました。ピンポン玉くらいの大きさになっている実を、何個も見つけました。ツルはトゲトゲしていて、触れると痛かったです。幸い日焼け対策のために長袖を着ていたので、傷はつかずに済みました。
全長150mある畑だったので、先が見えませんでした。1畝やるのに2人で45分くらいかかりました。ずっと立ち仕事で歩きながら作業をしたので、終わったころには体のいたる所が痛かったです。膝のサポーターは欠かせなくなりました。
明日も担当は畑仕事になってるので、熱中症に気をつけながら作業をしようと思います。