26
6月 15

離れて暮らす妹が思う事

自分には3つ下の妹がいましたが、20代の頃に結婚し県外で暮らしています。
二人の息子に恵まれ、新築の家で4人家族しあわせに暮らしています。
実家暮らしで職を転々とする自分とは大違いで、絵にかいたような人生かもしれません。
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26
6月 15

水を飲むのがわりと好きです

暑い日が続くため近隣のスーパーでずっとミネラルウォーターを購入していたのですが、だんだんそれを運ぶのが負担になりました。
ダルイなあ、という感じが毎回拭いきれず、とうとうアマゾンで注文するようになってしまったのです。
正直、カードをあまり使いたくない気持ちが強いのでネットでの買い物は控えていたのですが、やはりマンションまで届けてもらうのはすごく楽ですね。
自分で運ぶのであれば、500ミリリットルのペットボトルを24本も一気には運べませんしね。
ちょくちょく買いに行かなくて済むのが本当にいいですね。
気温が高いとついジャンジャン飲んでしまいがちですが、今後はあまり一気に飲まないようにしなくては、とちょっと感じています。
水は国産よりも、ゲロルシュタイナーなんかの外国産の水が好きです。
軟水よりも主に硬水を好みます。
味が濃い感じがするし、体によさそうな気がするからです。
などと言っても、ものすごい実感があるわけでもなく、本当のところはよく分かりませんが。
ただ、好きなミネラルウォーターはネットでもかなり高価なので、なかなか手が出せないのが現状です。
仕方がないので国産の軟水を注文している感じです。
それはそれで飲みやすくて美味しいのですが。


19
6月 15

便秘からの

はじめまして、こんばんは
初めての子育てに奮闘中の新米ママです。

さて離乳食を開始してから、二か月
2回食にも進み、順調にきたかと思いきや
ここで、初めてのトラブルに遭遇。
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19
6月 15

「第五福竜丸」鑑賞

第五福竜丸の悲劇は、私が生まれた年に起きた。
ふつうなら覚えていないはずなのに、“第五福竜丸”の名前は小さい頃から知っていた。
『第五福竜丸』は私が5歳の時に公開されていた。
ひょっとすると、この映画の話題が、周りの大人たちから巡りめぐって子ども時代の私の耳に届いたのかもしれない。
新藤兼人監督の反米・反核映画だ。
しかし、大仰に反核を叫ぶような映画ではない。
叙事的というのだろうか、坦坦としたドキュメンタリータッチの映画だった。
第五福竜丸は静岡県の焼津を母港とする遠洋マグロ漁船だ。
1月に焼津を出港して、3月にビキニ環礁で被爆するまでの期間の遠洋漁船での暮らしぶりやマグロ漁の様子をかなりの時間を割いて丁寧に描いていた。
実際のマグロ漁や鮫殺しの実写と俳優たちの演技を見事にモンタージュしていた。
被爆者のひとり、久保山無線長を宇野重吉が演じていた。
妻役は乙羽信子だ。
彼は医師団の懸命な治療の甲斐もなく息を引き取ってしまった。
広島・長崎から10年近くが過ぎて、ふたたび核の犠牲となった彼の死に、日本中が悲しみにくれた。
遺影を手にした妻と3人の幼い娘たちは東海道線で東京から焼津へ向かった。
列車に同乗した乗客たちが、ひとり、ひとり、またひとりと遺族の席に出向き、静かに黙礼をしていった。
あの車中での無言のシーンがとても印象的だった。


12
5月 15

白シャツを探しに新宿へ

たくさんあり過ぎてどのブランドを選べばいいのか迷ってしまう白シャツ。
一枚もっていればかなり使える万能アイテムなんですけど、いまだにワードローブにない私。
だって、シンプルな白シャツでもデザインや素材、ディテールが少しずつ違って、どれが自分に似合うか悩んでしまうんです。
というわけで念願の白シャツを買いに本日は新宿へ。
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