24
2月 15

合コンで友達にムッとした!

私の友達は合コンをよくしています。
良く誘われるのですが、私は今まで参加したことがなかったです。
理由は結構来る人がチャライ人が多かったのと私に彼氏がいたからです。
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24
2月 15

メキシカンで気分上昇!美白問題で気分下降

先日、久しぶりに、仲良し、3人組で夜のお食事に繰り出しました。
私達が今回食べたのは、メキシカンです。
ベジタリアントルティーヤもなかなかの美味だったのですが、私が一番気に入ったのは、トルティーヤを器の形にして揚げて、それを器にしたメキシカンチキンサラダです。
なんといっても、トルティーヤを揚げたものが、ぱりぱりとした食感でなかなかの美味だったのです。
これは、ポテトチップスなどよりも、ずっとおいしいぞと感じました。
食事もおいしくいただき、デザートが食べたくなった私達は、ケーキとコーヒーをオーダーして、おしゃべりタイムに突入しました。
おしゃべりタイムで事件は起きました。
事件とは、仲良し3人組の一人のAさんが、私が、幼少の頃、色白だと知らない人にまで言われていたという話をした時に、私が色白だったとは全くしらなかったとコメントした事です。
私は、小さい頃から、他人からの評価は「色白」だったので、てっきり、自分は今でも色白だと思っていたのです。
そして、気付いたのです。
私が、もう、色白ではない理由に。
その理由は、女性の大敵「くすみ」です。
とうとう、自分にも呪いの様な言葉「くすみ」の波が押し寄せてきたということを知りました。
今まで、色白だから、高い美白化粧品など買わないと豪語していた私は、一気に反省モードになりました。
今後は、美白化粧品と美白によいとされる食べ物などを摂取することを心に誓ったのです。


24
2月 15

第二新卒での転職を成功させるには

もしも、第二新卒が転職活動をする時には、どんなことが大事になるでしょうか。
第二新卒を会社が採用する場合、新人研修が不要なことがメリットとして上げられます。
言い替えれば、ビジネスマナーや言葉づかい、対人ノウハウなどが最低限はできていなければ、第二新卒の強みを持っていないことになります。
第二新卒の採用に限ったことではなく、転職者全般にいえることなのです。
新しいことを知る意欲を持っているかどうかも、採用の鍵を握ります。
新たな人材を採用することは、それが第二新卒であれ、新卒者であれ、投資のようなものといえます。
以前の職場で長く働くことができなかったという人は、新しく採用してもやはり数年たたずに辞めてしまうのではないかと考えられがちです。
どうして前の職場を短期間で辞めてしまったかを話せるかが重要です。
かつての職場ではどんな経験を積み、それを今後どう活用できるかも重要です。
長く活躍していけるのかを採用の担当者に上手に伝えることが、採用されるためには重要なポイントとなります。
入社を希望する動機を語ることだけでなく、会社で働くようになったらどんな働き方で会社にプラスをもたらせるかをしっかり言えるようになりましょう。
新卒で就職活動をする時よりも、会社に入った後のことをきちんと話すことができるかどうかが、第二新卒の転職では大事です。


17
12月 14

ノロウイルスでなければ良いのですが

車の車検の締め切りが近くなってきたので何時出そうかと考えます。
主人が出す日を決めたらしく、メールで連絡を貰います。
それではその日は車に乗れないので、ちょっと不便ねと思っていました。
車検だから仕方ないなと諦めます。
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17
12月 14

ナチョ・リブレ 覆面の神様

「ナポレオン・ダイナマイト(邦題・バス男)」はとても好きな映画です。
通常のハリウッド映画ではエキストラとしてもつまみ出されてしまうような、3歳児の粘土細工のようなルックスの人間ばかりが登場し、愚かな行動ばかりを彼らなりに頑張って繰り返すうちに、ささやかに幸せな結末を迎えるという映画です。
死ぬほど笑えるわけでも、感動するわけでもないのですが、独特の世界観とテンポとカラフルな音楽は、ハマる人はハマると思いますし、駄目な人はこの映画の存在に首をかしげるだけでしょう。テイストはアンガールズのコントに似ていると思います。
この映画は「ナポレオン・ダイナマイト(邦題・バス男)」よりも多くの予算と有名な役者を使っているにもかかわらず、見た印象はほとんど変わりません。
主演のジャック・ブラックは、「キングコング」など大作映画にも出演する人気俳優ですが、この映画ではそういったオーラは完全に掻き消えています。「ただのバカな太っちょ」という印象は最後まで変わらないでしょう。
ヒロインの美人尼はとにかく美人で、清楚な魅力に溢れています。最近のテレビや映画ではとにかくビッチばかりがもてはやされていて、「別に」とか「羊水腐る」とか好き放題なんですが、こういうコメディには絶対こんな美人が必要なんです。「メリーに首ったけ」のキャメロン・ディアスなんかも素晴らしく良かったですからね。