新宿の真ん中に存在する美味しくてお得なベーカリーレストラン沢村

新宿のど真ん中、バスタ新宿内にあるベーカリーレストラン沢村。
沢村は軽井沢を本店を持つこのお店は、老若男女様々な人から支持を受けるレストランです。
モーニングからディナーまで様々な料理のバリエーションで魅了します。

私のおすすめはランチで食べることができるニース風サラダのランチセット。
ランチにサラダだけ?と思われるかもしれないですが、沢村のサラダはボリュームがすごいです。
オリーブ、ツナ、ポテトなどなど豪華なサラダでこれだけでお腹がいっぱいになります。

そこに、スープとランチ限定のパンはおかわり自由なんです!
パンはこだわり抜かれた、数種類のパンがランダムででてきます。

くるみのパンは特に絶品でお店の方に聞くとマッシュポテトが中に練り込まれているそうです。
小麦の味わい深い風味とサクッと焼き上がったパンはサラダと一緒に食べると絶品です。

沢村の価格は平均1500円と新宿でこんなに美味しい料理をこの価格で食べられるのは嬉しいですね。
お店の人もみんなオシャレで気配りが心地の良いレストランです。

帰りは併設している沢村のパンを買って次の日の朝ごはんも調達して帰ります。
平日でも混んでいるのは納得のいくレストランです。

店名:ベーカリーレストラン 沢村 新宿
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷 5-24-55 NEWoMan新宿 2F エキソト フードホール
電話:03-5362-7735

秋葉原でコスパよくピザやアヒージョを楽しむなら秋葉原500バル

秋葉原の昭和口を出て岩本町方面に少し歩いたところに秋葉原500バルはあります。
テラス席の兼ね備えられたお洒落な外観に、光輝く「PIZZA&WINE」の文字。

秋葉原500バル店内は入ってすぐは大きなテーブルがあり、そこを何人かでシェアして使う感じで、騒がしすぎずそして静かすぎない丁度良い喧騒で、お酒や食事が進む雰囲気です。

焼きたてのピザがメインのようですが、なんと秋葉原500バルは価格がすべて500円です。
人気のマルゲリータからビスマルク、子供も大好きなジャガ明太や照り焼きマヨネーズ、そしてデザート感覚のクワトロフォルマッジまで。

沢山の種類があるうえに、すべて500のためについつい頼みすぎてしまいます。
ピザだけではなくアヒージョもあり、アヒージョもなんと500円と言う破格の値段。

具が1種類選べ、2種の具にする場合は680円となりますが、自分で好きな具材を組み合わせることができて、一緒に行った人の好みにも合わせられるところが良いですね。

ドリンクも看板にあったワインから、ビールや定番のカクテルまで500円で揃っており、ピザとの相性も抜群です。
秋葉原500バルは駅からそう遠くないので、メインの一軒目でも、ちょっともう一杯の二軒目にも、な使い勝手の良いお店です。

店名:秋葉原500バル
住所:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町2−8−1 シャンピア秋葉原ビル 1F
電話:03-6886-1213

名古屋市名東区「熟成焼肉 マルニク」の生肉テイクアウトがすごい!

地元の有名焼肉店、「熟成焼肉 マルニク」へ行ってテイクアウトしてきました。
マルニクの旧店名は「熟成焼肉 たつや」。本郷駅近くにあります。

テイクアウトは生肉。
熟成サーロインは2100円+税。

これはマルニクのお肉を家でステーキにできるしあわせ……。
密封パックに入ったお肉、冷蔵庫に入れて3時間で食べごろ。

フライパンは高温でよく熱しておき、表面、裏面に焼き色がつくまでしっかり加熱。
その後に中まで火を通すか交互にかえして調整。

口に入れるとすぐ溶ける脂の多いサーロイン。
これはうまい……。

2100円はごちそう価格ですが、2100円の価値以上を感じられる!!
食べた時の満足感たるや、ですよ。

他にも「生肉」持ち帰りメニューがありました。
塩タン、ネギタン、カルビ(塩かタレか)、ハラミ(塩かタレか)、赤身サガリ(塩かタレか)、熟成タン、シャトーブリアンまで選べます。
もしかするとマルニクのメニューのほとんどが持ち帰れる!?

「最上級A5ランクの熟成肉」を味あわせてくれる焼肉店。

子供がいると焼肉店に行くのも躊躇してしまいがちなのですが、生肉テイクアウトができるなら挑戦しやすいです。

店名:熟成焼肉 マルニク
住所:愛知県名古屋市名東区藤森2−286 ステイタスビル 1F
電話:052-799-6660

京都市右京区、ふわさくトーストが食べられるプロムナードカフェ

店名:プロムナードカフェ 西院店
住所:京都府京都市右京区西院巽町40
電話:075-313-1155

プロムナードカフェは、阪急京都線の西院駅の近くにあるカフェです。
関西圏に10店舗展開しているカフェチェーンで、京都府内で唯一の店舗です。

プロムナードカフェのフードメニューの中でおすすめなのが、トーストです。
あずきホイップトーストや、ピザトーストなど、さまざまなトーストメニューが並んでいますが、パンを味わいたい方には、チーズトーストはいかがでしょうか。

東京ではあまり見かけない厚切りトーストで、外側はさくっとしていて、内側がふんわりしているトーストが食べられます。
パンの消費量がトップクラスの京都で受け入れられているのは、パンのクオリティによる部分があるかもしれない、と思っています。

もう少しガッツリ食べたい方には、ハーブチキンサンドやあい鴨スモークサンドのようなメニューがあります。
「サンド」といっても、具を挟んでいるのは、コンビニで見かけるうすいパンでなくて、トーストされたパンなのです。

カフェなので、ドリンクメニューもあります。
本格的なブレンドコーヒーを始め、レモンティー、ふじりんご100%ジュースなどがあります。
単にジュースでなくて、100%と記載されているところに、店舗側の心遣いが感じられます。

プロムナードカフェ店内は落ち着いた雰囲気になっているので、近くにお立ち寄りの際に、ちょっとした休憩がてらにりようされてはいかがでしょうか。

ゲームを売るなら?送料無料の宅配買取を利用した体験談

以前のことですが、駿河屋でゲーム買取してもらいました。
理由は、少しでも高く売りたかったからです。

駿河屋は近所にあるショップではなく、オンライン対応をしてるネットでのゲーム買取サイトです。
こちらからゲームを郵送して買い取ってもらうというシステムで、実店舗で買い取ってもらうよりは、ちょっと面倒な作業が必要です。
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ボリュームのあるパスタが嬉しい群馬県伊勢崎市にあるシャンゴ伊勢崎店

店名:シャンゴ伊勢崎店
住所:群馬県伊勢崎市下植木町5-5
電話:0270-26-5577

シャンゴ伊勢崎店のおすすめの料理は、和風きのこパスタです。
SサイズとMサイズがあり、Sサイズでは量が少ないと思いMサイズを注文したのですが、かなりのボリュームでとても驚きました。

味については、パスタ自体にしっかり歯ごたえがあってあっさりしていて美味しかったです。
また一緒に入っていたきのこもパスタによく合い、しゃきしゃきしていて食べ応えがあって良かったです。

そしてパスタに絡らまるように鷹の爪が入っていて、少し辛くてアクセントとなりさらに美味しかったです。
和風きのこパスタの価格はSサイズ150グラムで790円で、Mサイズ200グラムで890円で、量も多いのに価格も手頃だと感じました。

シャンゴの接客については、清潔感のある服装や髪型をした男性の店員が丁寧に接客してくれ、店に入ったら直ぐに席に通してくれ良かったです。
また注文するときに呼んだら、直ぐに気付いて素早く来てもらえたのでとても好印象で、声もとても聞き取りやすく優しい感じの接客が嬉しかったです。

そして塩や胡椒を後から持ってきてもらうとときも、呼んだら直ぐに来て持ってきてくれ嬉しかったです。
それにシャンゴは外観からおしゃれで中も天井が広くて落ち着いた雰囲気で食事ができて良かったです。

肉料理と大地の恵み ひなた、浜松市にあるランチが美味しい居酒屋

店名:肉料理と大地の恵み ひなた
住所:静岡県浜松市中区佐鳴台6-10-20
電話:053-440-5529

肉料理と大地の恵み ひなたは浜松駅から車で約20分、住宅街につながる大通りにお店をかまえる居酒屋さんです。
名前の通り厳選された質の良い肉を使用した一品料理が人気のお店で、黒毛和牛のローストビーフが絶品です。

夜だけでなく昼も14時まで営業しており、ローストビーフも昼は御膳としてご飯・お味噌汁・サラダ・ミニデザートなどがついて税抜き1980円で提供されています。
黒毛和牛なだけあり肉質は臭みがまったくなく、選べるソースは定番のすりおろし玉ねぎソースも美味しいですが、グレイビーソースと粒マスタードで洋風のタレと共にご飯にのせて食べても美味しいです。

それからもう一品、黒毛和牛のカツレツ定食も肉料理と大地の恵み ひなたオススメです。
こちらも分厚めに切られたカツが肉の厚さも柔らかさも丁度良く、齧り付けばしつこくない脂と肉のジューシーさがあり、削り立てのトリュフの風味が効いたソースの風味が本当に本当に美味しいです。
こちらは税抜き1880円という値段でした。

肉料理と大地の恵み ひなた店内は完全個室で他のグループを気にせず食事が出来ます。
掘りごたつ式のテーブルなのでくつろいで過ごせる上に、冬場には店内の暖房だけでなく膝掛けなどの貸し出しもしているようでした。

注文は席のタッチパネルで行い、呼び出せばすぐに店員さんが来てくれます。
ママ友会で利用したのですが、話に花が咲いて長居したにもかかわらず、途中で店員さんが御膳を片付けに来てくれて、お茶のおかわりとして温かいお茶の入った急須を置いてってくれました。

メニューをみたところ一品料理も魅力的なものが多かったので、次は夜にお酒を飲むために利用したいと思いました。

元々顔の赤い金時(金太郎)が火事見舞いに行ったら、益々顔が赤くなるというところから、顔が非常に赤いことの喩え。主に、酒を飲んで赤くなった顔などを指す。