26
8月 15

船見たかったのに台風で寄港中止になった

最近港に大型の豪華客船が来てもどれも前に見たことある船ばかりなので見に行く気がしなかったのですが、今まで見たことがないかなり大きな17万トン近くもある豪華客船が初めて来るので、入航が決まった時から見るのを楽しみにしていました。
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26
8月 15

図書館に通うという事

図書館に通う方はそれほど多くはいないと思います。
ですが、それで良いのでしょうか。図書館というものは活用するメリットが非常に大きいです。
まず、あらゆる本を無料で閲覧できて、しかも借りる事が可能です。
当然の事かもしれませんが、これはこの国が豊かだからこそ可能な事です。
知識や教養を得るのにお金を掛ける必要がありません。
また、レンタル出来る物は本に限らず、CD、ビデオ、DVDといったものも可能です。
つまり、作品によっては民間のレンタルサービスを利用しなくて済むのです。
更に、図書館によっては定期的に映画の上映も行っています。
雑誌も定期的に更新されるので世の中のそこそこ新しい情報に付いていく事も可能です。
このように、少なくとも無料で利用出来る目と耳を使う娯楽のコンテンツが多く存在します。
図書館の掲示物や配布物も目を付けると良いです。
そこには、戦争体験者による講演会や世界で活躍するような何かしらのプロの講演会の告知などが掲示されている事があります。
しかも参加費は無料である場合が殆どです。
図書館は無料で利用出来るサービスに満ちているのに、図書館に来る方には実業家や裕福な方も結構存在します。
彼らは自分にとってプラスになる情報を求めたり、自分の可能性や豊かさの拡張する為に来る事があります。
その辺を歩くよりも確実に彼らと出会えるので、何かしらの理由で彼らと接点を持ちたいという場合でも図書館はオススメです。


12
8月 15

ローンをしないで貯蓄をしたいと思わせたコラムを読んだ

私の好きな英語のサイトに「The Simple Dollar」というサイトがあります。
そのサイトに、自分の大きな後悔を反省している人のコラムがありました。
コラムは英語で書いてあるので、英語圏の人のコラムだと思うのですが、国は書いてありませんでしたが、勝手にアメリカの話だなあと思いました。
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12
8月 15

ベタだけどはまってしまう「恋仲」

視聴率的には大ヒットといい難いけど、自分は「恋仲」にはまっています。
どこにひかれるかというと、思いっきりベタなところです。
このドラマは、福士蒼汰演じる主人公の、三浦葵が高校時代のに、突然自分の前からいなくなった、かつての恋人芹沢あかり(本田翼)に7年ぶりに再会するけれど、あかりは今は、かつての親友の蒼井翔太(野村周平)の彼女になっていて、そこから、ストーリーは定番の三角形のベタで新鮮味があるとは言い難い展開に進んでいきますが、そこがいいです。俳優陣で特に、魅力的なのは、翔太役の野村周平です。
この俳優さんの、影のある雰囲気が、葵からあかりを奪うために、あかりが葵にあてた手紙を奪い取って、あかりに嘘をついて、恋人にしてしまう、翔太の屈折したところに見事にマッチしていてとてもいいです。
翔太が、あおいに手紙を盗んだ理由を話す、第4話は、前半山場となるシーンでした。
あと、面白いと思ったのは、翔太に思いを寄せる、沢田一葉(新川優愛)に、入院患者の中学生山城心音(大友花恋)が、翔太には恋人がいて、あんたなんて何とも思っていないよと、きついことを言う所です。
女の子の、自分のライバルになるような相手に容赦なく、きつい言葉の刺を突き刺す、怖い感覚がでていて、印象深かったです。
この作品の感想は人それぞれだと思うけど、自分は続きが気になって仕方ないです。


29
7月 15

ひまわり8号の運用が開始される

最近、気象ニュースを見ると、雲の動きがやけにリアルに動くことに気付きました。
なぜかな、と思い調べてみると、新しい気象観測衛星ひまわり8号の運用が7月12日から開始されたようで、このため気象ニュースを見ると、雲の動きがリアルになったようです。
気象観測衛星ひまわり8号は、前のひまわり7号に比べて、格段に性能が向上しているようです。
たとえば、ひまわり7号が、30分毎に雲の動きを撮影していたのに対し、ひまわり8号は10分毎、日本周辺に限れば、2分30秒毎に雲を撮影している、とのことです。
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